こんなことに
お困りではありませんか?

  • プレスリリースを送っても、
    メディアからの反応がない
  • PR会社に依頼すると、
    びっくりするほど高額だった
  • 自社の知名度がないので、
    採用活動がうまくいかない
  • 広告ではなく記事で
    取り上げてもらいたいが、
    ルートがない
  • いくら丁寧に説明しても、
    資金調達がうまくいかない
  • 自社のプロダクト・サービスの
    優位性をわかってもらえない
  • テレビで紹介されるには、
    なにをすればいいのか
  • 社会課題を解決する画期的な技術なのに、
    投資家から難解だと言われてしまう
  • そもそも投資家との
    接点がほとんどない
  • もっと世の中に知られれば、
    ステージが変わるのに……

こうした悩みを抱えるスタートアップは少なくありません。
私たちテックベンチャー総研が提供する「広報顧問」は、
スタートアップの皆さまの悩み
「自分たちの魅力を伝えられない」を解決する
総合PR×IRサービスです。

テックベンチャー総研には、大手新聞社や出版社の記者・編集者の経験者と、PR・マーケティングの専門家、元大手ベンチャーキャピタルで投資判断をしてきたキャピタリストが在籍しています。だからこそ、「情報を掲載するメディア側」「メディアに働きかけるPRの立場」「資金提供をする投資家側」という3者のマインドを熟知したうえで、貴社のPR・IRをサポートすることが可能なのです。

私たちには、主要なテレビ局、新聞社、出版社、ウェブメディアへの人的ネットワークがあります。ファイナンス分野でも、国内外の投資家、ベンチャーキャピタル、CVC、銀行などへのリレーションを保有しています。世の中にはPR会社やIR支援会社はたくさんありますが、PR(広報)とIR(資金調達)双方をワンストップでトータルにサポートできる会社は私たち以外に存在しないと自負しています。

私たちがサポートして世に出た記事がきっかけとなり、次々とメディアに取り上げられ、資金調達につながるという連鎖反応を生み出した経験があります。貴社の中から輝くストーリーを見つけ出し、それを世の中へとつないでいくことが、私たちの使命です。

メディアに自社を取り上げてもらう広報活動(PR=Public Relation)と、自社への投資を呼びかける資金調達(IR=Investor Relation)は、
スタートアップの成長にとって極めて重要な活動です。しかし、社内のリソースの問題などからPR・IRに十分な取り組みができず、
自社の「価値」を社会に伝えることに課題を持つスタートアップは多数存在します。
メディア経験者とキャピタリスト、そして広報の専門家が揃ったテックベンチャー総研は、
PR・IRの総合サービス「広報顧問」でスタートアップの“伝える技術”をトータルにサポートします。

マスコミに自社を取り上げてもらう広報活動(PR=Public Relation)と、自社への投資を呼びかける資金調達(IR=Investor Relation)は、スタートアップの成長にとって極めて重要な活動です。

広報をうまく活用した
スタートアップは
短期間に成長しています

メディアに取り上げられることで
貴社の知名度がアップする
消費者や投資家に対して、
貴社のプロダクト・サービスの
価値が正しく伝わる
貴社に対する
「世間の目」が変わる

  • 資金調達が成功する可能性が高まる
  • プロダクト・サービスの売上がアップする
  • 欲しい人材を採用できるようになる
  • 企業や自治体からの協力が得やすくなる
  • 貴社のブランドが確立される
  • 競合他社と差別化できる etc……
  • etc……

「誰にも知られていない会社」は
「存在しない会社」と同義です

プロダクトやサービスを広く人々に知ってもらうための「PR」と、投資家やパートナー企業に自社の価値を正しく伝える「IR」は、企業経営の根幹にかかわる極めて重要な活動です。とくに「これまで世の中になかった画期的」なプロダクトやサービスを展開するスタートアップにとって、PR・IRをどう賢く活⽤できるかが、会社の未来を左右します。スタートアップの成功と失敗の分かれ目は、PR・IRの重要性に気づくか否かにあると言ってもいいほどです。

成功したスタートアップは、戦略的なPR・IR活動によって、顧客開拓やパートナー企業の獲得、優秀な人材の採用、投資家へのアピールなどで大きな成果を得て、短期間で飛躍的な成長を果たしています。

スタートアップにとってPRとIRは
「車の両輪」です

PRは、より多くの人に自社の存在と価値を知ってもらう営みです。
一方、IRの目的は、投資家に対して自社の価値を正しく知ってもらい、投資を導くことです。

PRとIRはどちらも、「正しく伝え」「理解してもらう」ことがポイントですが、求められることは違います。人々の共感を得る「ストーリー」が重要となるPRに対し、IRには精緻に考え抜くロジカルさ、冷静にリスクを見つめる目が必要です。私たちは、貴社の事業を客観視することで創業者にも気づかなかった「新たな魅力」を創出します。

私たちが提供するサービス「広報顧問」は、PRとIR双方のノウハウをバランスよくシェアすることで、貴社の成長をサポートします。

会員料金

PRとIRの両方を同時にサポートできる
会社は他にはありません。
価値あるサービスをリーズナブルな価格でお届けします。

大手PR会社のコンサルティング契約

通常月額50万〜数百万円

通常価格

月額49,800(税別)

1年契約の場合、
1ヶ月分を無料
とさせていただきます。

まずは無料相談を
お試しください

月額会員契約
いただいた企業様に対する
サービス内容

メディア向けプレスリリースや投資家向けプレゼンテーション資料のつくり方やパンフレット、Webサイトの改善提案など「困りごと」について、オンライン面談をいたします(月1回)。メールでのご相談は、回数に関係なく随時対応いたします。顧問弁護士や顧問税理士のように、貴社専属の「広報顧問」として、お気軽にご相談ください。

メディアの関心に刺さるようプレスリリースを添削します。さらに弊社独自のメディアリストから、貴社の要望に合ったメディアを厳選し、そのメディアの記者個人に直接リリースを届けます。半年ごとにプレスリリースの添削3回、配信3回(30万円相当)。

その他、PR・IRを効果的に活用して大きく成長したスタートアップの広報担当者・経営者や、
メディア関係者を招いたオンラインセミナーやオンライン研修を開催することも予定しています。
会員企業様は無料で受講することができます。

「広報顧問」の使い方はコチラ

オプションサービス

以下のサービスは、「広報顧問」サービス未契約の企業様にも提供していますが、
「広報顧問」の月額会員契約メンバーの皆さまには、特別価格で提供いたします。
各サービスの価格はお問い合わせください。

プレスリリース・ファクトブック作成サービス

メディアリレーション・サービス

プロダクト・サービス販売サポート

クラウドファンディング・サポート

企業案内などのパンフレット、LP、ウェブサイト製作

オリジナル書籍の企画製作

記者会見サポート

不祥事などの「有事広報」サービス

IRコーチング

投資家向けIR資料、ピッチ資料の作成

事業計画書(数値計画)の作成

ピッチ・プレゼン1000本ノック

プロダクト・マーケット・フィット
達成サポート

調達バックオフィス・サポート

その他、皆さまのニーズに応じて
フレキシブルに対応いたします。
各サービスの料金については
お問い合わせください。
また、お支払い方法については、
分割やサブスクリプションも
お受けいたしますので、
お気軽にご相談ください。

 

お客様の声

01

美しい技術資料で
当社をアピールできました

財閥系企業グループとの戦略的資本提携を検討していた際、テックベンチャー総研に相談しました。資本提携をうまく進めるための資料づくりや、技術のアピール方法について議論し、その結果を「簡易目論見書」(約20ページ)としてまとめてもらいました。その書類は「経営学の教科書を読んでいるような美しく、わかりやすい資料」(お世辞でなく本当にそう思いました)で、当社のことを十分にアピールすることができました。(関西・N社様)

02

熱心なヒアリングで
満足いく仕上がりに

毎年作っているパンフレットの体裁や内容を全面的に変えたいと思い、ネットでテックベンチャー総研を見つけました。ウェブサイトでメンバーを確認したところ、元週刊誌編集者がいたので、見積もりを依頼しました。従来の業者とまったく違った点は、「どんなものをつくりたいのか」というこちらの考えを熱心にヒアリングをしてくれたことです。発注後、パンフ製作の段階ごとにこまめに相談があり、とても満足のいくものに仕上がりました。(経産省関係団体)

03

創業記の出版で知名度が向上。
株価も好調に推移

上場を間近に控えていた時期、知名度の向上や会社のブランディング、株価の向上を目的にテックベンチャー総研記者の取材に基づく会社の創業記を、大手ビジネス系出版社から出版しました。創業者の熱い思いをドラマチックに仕上げてもらった書籍は数々のメディアに書評が掲載され、部数は3万部を超えました。単行本出版後、株価もストップ高が連日続くなど好調に推移し、優秀な人材を採用できるようになりました。(東京・Y社様)

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