PILLAR 01
メディアコミュニケーション
広報の中核は、いつの時代も人と人の関係です。研究会は少人数のリアルミーティングにこだわります。大人数のセミナーでは生まれない、現役の記者・編集者・番組ディレクターと顔を合わせて話せる距離。そこから生まれる密接なメディアコネクションこそ、会員のみなさまに持ち帰っていただきたい資産です。さらに、それぞれの領域で著書を持つ一流実務家によるレクチャーを継続的に提供します。

これまでの広報だけでは、もう足りない。
組織経営のための広報パブリックリレーションズ
経営広報、AI対応、リスクマネジメント——。次世代広報研究会はメディア対応の先にある「広報の次の地図」を、実務者と一緒に描く場です。答えを教える場ではなく、これからの広報を共に創り上げる場として立ち上げます。
元・週刊朝日編集長/株式会社テックベンチャー総研 代表取締役CEO
内閣府、消費者庁、厚生労働省、山梨県、防衛省海上自衛隊幹部の危機管理研修を担当
月額 11,000円(税抜 10,000円/スタンダードプラン)/セミナー参加者にお渡しするコードで、入会金16,500円が無料
法人プランは年払い 286,000円(税抜 260,000円)・3名まで
Why Now
プレスリリースを書き、記者に送り取材を獲得する。広報の仕事は、これまでそうした「メディアリレーション」を中心に語られてきました。学べる場も、ほとんどがその範囲でした。
しかし、これからのビジネスを生き残っていくには、経営との接続、IRや採用との連動、AIやLLMOへの対応、クライシスマネジメント、社内コミュニケーションの再定義、そして広報担当者自身が持つ関係資産の価値化——。
さまざまな対応が必要とされます。これらの個別の実践やノウハウは、すでに存在していますが、「全体像」「体系」として学べる場は多くありません。
4 Differentiators
メディアコミュニケーションは広報の中核機能であり、これからも変わりません。私たちはそこを少人数のリアルな場で徹底的に磨きます。そのうえで、まだ体系化されていない3つの領域にも、本気で時間と熱量をかけていきます。
PILLAR 01
広報の中核は、いつの時代も人と人の関係です。研究会は少人数のリアルミーティングにこだわります。大人数のセミナーでは生まれない、現役の記者・編集者・番組ディレクターと顔を合わせて話せる距離。そこから生まれる密接なメディアコネクションこそ、会員のみなさまに持ち帰っていただきたい資産です。さらに、それぞれの領域で著書を持つ一流実務家によるレクチャーを継続的に提供します。
PILLAR 02
AIを「業務効率化のツール」で終わらせません。AIを使う側の実務スキルと、AIに向けて発信する側の設計——その両方を扱います。広報業務に特化した自社AIツールのβ版も、会員に先行提供します。進歩の激しいAI領域ですが、AIセキュリティに関するレクチャーも実施します。
PILLAR 03
広報を「情報発信の機能」から「経営に資する機能」へ再定義します。取締役会や経営会議で語れる広報指標、経営者の発信戦略、IPO・IRを見据えた広報設計まで、元NHKの経済ジャーナリストらが企業価値を向上させる広報施策について語ります。
PILLAR 04
平時の備えと(リスクマネジメント)、有事の初動(クライシスコントロール)。危機管理広報は、起きてから学ぶことができません。研究会代表の山口一臣は、大手民間企業だけでなく、内閣府、消費者庁、厚生労働省、山梨県、防衛省海上自衛隊幹部の危機管理研修を担当する実務家です。実際のケースをもとに、意思決定の順序、想定問答、記者会見、SNS炎上への対応までをシミュレーション形式で扱います。
Who We Are
「取材する側」「守る側」「支援する側」——メディアと危機管理の現場を知り尽くした実務家が代表を務めます。

Representative / 研究会代表
株式会社テックベンチャー総研 代表取締役CEO/元・週刊朝日編集長
約40年にわたる週刊誌記者としての経験からメディアの手口と思考を知り尽くしているうえ、朝日新聞社の広報部員として企業危機管理実務を経験する。独立後は大手企業の炎上対応・記者会見の仕切りなどクライシスコントロールの最前線に立ち、官公庁・企業向けの危機管理研修プログラムを多数展開する。
4つの立場から危機管理広報を知る
官公庁向け 危機管理研修
企業向け 研修・コンサルティング
クライシスコントロール実績
略歴
| 年 | 内容 |
|---|---|
| 1983年〜 | ゴルフ専門出版社で週刊誌記者としてのキャリアを開始 |
| 1989年〜 | 朝日新聞社入社。朝日ジャーナル、週刊朝日で政治・経済からスポーツ・芸能まで幅広く取材 |
| 2001年〜 | 米国同時多発テロを現地取材(ニューヨーク、パキスタンに特派)。帰国後、朝日新聞社広報部にて危機管理担当 |
| 2006年〜 | 週刊朝日編集長(〜2011年)。雑誌ジャーナリズム賞2回受賞、赤字続きだった週刊誌を2年で黒字化。3年連続増収増益を達成 |
| 2011年〜 | 朝日新聞出版マーケティング部長、朝日ホール総支配人などを歴任 |
| 2016年〜 | 朝日新聞社から独立。危機管理広報・メディア対応支援の活動を開始 |
| 2019年〜 | 株式会社テックベンチャー総研を設立、代表取締役CEO |
主なメディア出演実績

Secretary General / 事務局長
先端技術(IT・ディープテック)広報専門家/株式会社AJプランニング
事業設計工学修士/東京都立産業技術大学院大学 戦略的機能イノベーション研究所 研究員/PR TIMES公認 プレスリリースエバンジェリスト/AERA woman スペシャルサポーター/株式会社テックベンチャー総研 広報研究会 事務局長
IT系の一般社団法人でセミナー運営・企画広報を経験した後、医療系企業2社で広報マネジメントおよび広報部門の立ち上げを担当。企業広報として約10年の経験を積む。独立準備の一環としてPR代行会社へ転職し、同社初となるテレビ取材を獲得するなど、メディアリレーションの実績を構築した。
その後、医療系ロボティクスベンチャーにPR部門立ち上げ責任者として参画するも、コロナ禍による資金調達難を背景に2021年4月に同社が破産。やむなく解雇を経験する。この経験を転機に、ディープテック領域に特化したフリーランスPRとして独立した。
実績数値
主なメディア露出実績
広報戦略の立案から応募支援までを担当した企業の実績です。
| 受賞・認定 | 主催 |
|---|---|
| 第24回 Japan Venture Awards 経済産業大臣賞 | 経済産業省/中小機構 |
| 第5回 アトツギ甲子園 優秀賞 | 経済産業省/中小機構 |
| 日経脱炭素アワード 大賞 | 日本経済新聞 |
| 2023年 日経優秀製品・サービス賞 | 日本経済新聞 |
| SDGsリーダーシップアワード2023 SDGsプロジェクト部門賞 | 京都大学経営管理大学院 |
| Awaji Well-being ビジネスコンテスト2023 最優秀賞 | パソナ主催 |
| ASACアクセラレーションプログラム プレシード第3期 採択 | 青山スタートアップアクセラレーションセンター |
役員退任後は、IT系企業および医療業界大手を含む多数の企業に対し、広報・コミュニケーション領域のコンサルティングを提供。現在は株式会社マイナビが受託するNEDO「大学発スタートアップにおける経営人材確保支援事業(MPM)」に参画し、大学発ベンチャーの成長フェーズごとの課題整理から広報戦略の設計・実務支援までを一貫して担当。さらに、南海電気鉄道の事業創出支援プログラム採択を経て設立された医療職採用特化型スタートアップの広報顧問も務める。ライフワークとして、事業承継支援や水難教育の普及をはじめとする社会貢献活動にも継続的に取り組んでいる。
Special Advisor & Lecturer
「経営に資する広報」を語るには経営そのものを論じてきた人の視点が、「AIを使いこなす広報」を語るにはデータサイエンスの実務を知る人の視点が要ります。研究会は、この2つの領域それぞれに、第一線の実務家をお迎えします。

特別講師(経営領域)
経済ジャーナリスト/元NHK解説委員(解説主幹)/東京ガス株式会社 社外取締役
1979年、一橋大学法学部を卒業しNHKに記者として入局。報道局経済部で経済報道のキャリアを重ね、2001年に解説委員、のちに解説主幹に就任。『経済羅針盤』『経済最前線』では編集長兼キャスターを務め、2017年4月から2021年3月まで『おはよう日本・おはBiz』キャスターを担当した。2011年から2年間は北九州放送局長を務める。
2022年1月にNHKを定年退局。同年6月より東京ガス株式会社の社外取締役に就任。現在は経済ジャーナリストとして、テレビ神奈川「トップインタビュー」への出演をはじめ、講演・執筆など幅広く活動している。
特別講師としてお迎えする理由

特別講師(AI・データサイエンス領域)
XTX株式会社 代表取締役/データサイエンス・DXコンサルタント
データ分析、統計学、機械学習などのデータサイエンス分野における業務活用や、データ活用・デジタルトランスフォーメーション(DX)に関するアドバイスおよびコンサルティングに10年以上従事。また、大学やシンクタンクでの研究支援として、データ解析のサポートにも幅広く携わる。
現在はXTX株式会社を運営しつつ、法人向けのデータサイエンス研修を実施するほか、個別指導(1on1形式)でのデータ分析トレーニングも提供。これまでに個人レッスンを通じて指導した受講者数は300名以上にのぼり、セミナーの累計受講者数は数千人規模に達する。多くの受講者を指導してきた経験をもとに、「共通してつまずきやすいポイント」を徹底的にわかりやすく解説しながら、「即実践に役立つテクニック」を数多く紹介している。
特別講師としてお迎えする理由
主な登壇実績(一部)
Skill Set
「未来の広報」を、私たちは4つの領域で捉えています。研究会のコンテンツも、この4領域に沿って設計します。
SKILL 01
SKILL 02
SKILL 03
SKILL 04
Services
4領域を実際に学び、実践していくために、研究会では以下のサービスを継続的に提供します。すべてスタンダードプラン(月額11,000円・税抜10,000円)に含まれます。
月1回のリアル開催+月1回のオンライン開催。メディア関係者、広報実務家、経営者、隣接職種の専門家、スキル分野の講師まで幅広く招聘。セミナー後の交流会で講師と直接対話も。実施したセミナーの資料、動画、テキスト等をアーカイブ化して、会員限定でいつでもアクセス可能。
毎月定例で開催。事前に提出いただいた希望企業のプレスリリースを公開添削します。自社の原稿を見てもらえるだけでなく、他社へのレビューを聞くことでも学びが得られる会です。
複数の会員企業が合同でメディアに情報提供する場。単独企業では集めにくいメディアを束ね、効率的に取材機会を創出します。テーマ別・業種別に不定期で開催します。
公式の場では出られないメディア関係者を招聘。クローズドな会だからこそ聞ける本音と最新動向を、研究会会員だけにお届けします。秘匿性を担保するため、アーカイブなしのライブ参加限定で運営します。
日常的な相談・情報交換の場。業界別チャンネル(SaaS、AI、ディープテック等)、運営からの最新メディア動向の共有、会員同士のネットワーキング。ひとり広報の方にとっての「相談できる同僚」になります。
広報業務に特化したAIツールのβ版を会員に先行提供。プレスリリース執筆、メディアリスト構築の効率化、LLMO対応コンテンツ生成支援などの機能を、会員のフィードバックを反映しながら開発していきます。
セミナーは一部の講師を除きアーカイブ動画で視聴できます。都合が合わなかった回も、後から自分のペースで追いつけます。さらに、過去セミナーの内容は会員限定のnote記事としてレポート化。動画を観る時間がないときも要点を短時間で拾え、必要な回だけ動画に戻るという使い方ができます。入会前に開催された回のレポートも、会員になればすべて読めます。
Guest Lecturers
研究会には、それぞれの領域を一冊にまとめきった実務家をゲスト講師としてお招きします。断片的なノウハウではなく、体系として語れる人から学ぶ。書籍の先にある「現場でどう使うか」が、直接聞けます。

生成AI × 広報
株式会社プロペラプロジェクトラボ 代表取締役/広報PR歴23年

『生成AI×広報PRの教科書』日本能率協会マネジメントセンター/208ページ/2,090円(税込)
早稲田大学卒業後、新卒でPR会社に入社。2016年にPR会社「株式会社プロペラプロジェクトラボ」を設立。広報PR歴は23年。設立したPR会社は編集プロダクション機能も持っており、自身もライターとして出版社のWebメディアや企業のオウンドメディア等での執筆活動も行う。近年は支援先の上場企業やベンチャー企業等の広報PR業務に生成AI、AIエージェントを導入し、効率化や業務改善、経営課題解決に取り組んでいる。活動で得た知見を企業向けのAI研修や広報PRコミュニティの勉強会、AIによる文章制作支援で伝えている。現在、自身が運営するライターコミュニティ「ライポタ」において、初心者からプロまでを対象に「生成AIで書く力を育てる」取組みを行っている。
LLMO・AI検索最適化
AI検索最適化の領域から、実務書の著者をお招きします。
登壇者のプロフィールは、決まりしだいこちらでご案内します。

SNS × 広報
株式会社COME TREES 代表取締役/PR TIMES公認 プレスリリースエバンジェリスト

『小さな会社のひとり広報SNSフォロワー1000人の壁の越え方』秀和システム新社/2026年2月24日発売/1,760円(税込)/紀伊國屋書店 新宿本店 社会・ビジネス部門1位
「想いのある商品サービスが売れる世の中に」をビジョンに掲げ、地元島根を拠点に全国の《情報発信が苦手な》事業者に広報・PR・SNSを教えている。大学卒業後、大手スーパー勤務10年ののち、東京から地元島根にUターン。料理教室講師を7年経験し、起業塾主宰を経て、現在会社設立9期目。老舗企業のコンサルティング実績多数。商品開発からのアドバイスが好評。2026年5月より株式会社グリーンエナジー&カンパニー広報室長。保育園児から中学生まで、3人男子の子育て中。

広報コミュニケーション
日本毛織株式会社 広報・IR総務法務室 主席/サンコー株式会社 執行役員

『広報ekky流「伝わる」の本質』徳間書店/2023年7月出版
2015年、アイデア家電メーカー「サンコー」に営業として入社。営業活動と並行して広報業務にも携わり、入社2年後に広報部を設立。メディアが本当に喜ぶ情報提供とは何かを徹底的に考え抜き、自らをキャラクター化して番組にも出演する"前に出る広報"として活躍。その結果、入社後3年でメディア紹介数を50倍、7年で150倍に拡大。累計テレビ露出1600回超、自身のテレビ出演は220回を超える。番組出演が優秀な人財採用にもつながり、累計130万台超の大ヒット商品「ネッククーラー」誕生の原動力となった。
2022年7月「2021年度ベストPRパーソン」受賞、2023年7月『広報ekky流「伝わる」の本質』(徳間書店)出版、2023年10月AmazonCM「中小企業のストーリー」出演。2025年4月よりサンコーの親会社・日本毛織株式会社(ニッケ)に転籍。
※ ゲスト講師の登壇時期・テーマは調整中のものを含みます。最新の開催スケジュールは、ご入会後にご案内します。
※ 『生成AI×広報PRの教科書』『強いLLMO』『小さな会社のひとり広報SNSフォロワー1000人の壁の越え方』の書影はイメージです。
Track Record
本研究会は、テックベンチャー総研がこれまで継続的に開催してきた広報セミナーの実績の上に立ち上がります。これまでに、トップメディアの第一線で活躍される編集者・記者の方々にご登壇いただいてきました。
株式会社PR TIMES 共催実績
プレスリリース配信プラットフォーム最大手との共催により、現役記者と広報担当者の架け橋となる場を継続的に提供してきました。
| お名前 | ご所属 | 紹介文 |
|---|---|---|
| 大嶋 辰男 氏 | 朝日新聞 be編集部 | 全国紙ライフスタイル特集の編集現場から、読まれる広報ストーリーの作り方を語る。 |
| 甘利 茂 氏 | 産経新聞 写真報道局 | 写真報道の最前線から、ビジュアル広報の本質と「画になる」企画の作り方を伝授。 |
| 松下 光司 氏 | テレビ朝日「グッドモーニング」デスク | 朝の情報番組で何が選ばれ、どう放送されるか。テレビメディアの内側視点からの広報指南。 |
| 木村 恵子 氏 | AERA 元編集長/AERA ブランドプロデューサー | 週刊誌の編集トップを務めた視点と、雑誌ブランドの価値創造プロセスを広報担当者に共有。 |
| 山口 圭介 氏 | ダイヤモンド社 メディア編集局長 | 経済メディアの編集トップから、経営者・企業広報に求められる視座を語る。 |
| 森 創一郎 氏 | 東洋経済 編集部 副編集長 | ビジネス誌の編集現場から、企業・スタートアップの何が「取り上げるに値する」と判断されるのかを語る。 |
今後も全国紙・経済誌・テレビ・週刊誌——主要メディアの編集現場のリアルを、直接伺える場を継続提供します。
研究会では、貴重な視点を持つメディア関係者をシークレットゲストとしてお招きして、クローズドでしか聞けない内容をお話しいただきます。現場の本音、編集判断の内側、業界の最新動向——通常の取材や公開セミナーでは表に出てこない情報を、研究会会員だけにお届けします。情報の秘匿性を担保するため、この企画はライブ参加限定とし、アーカイブ配信は行いません。
Seminar
月次セミナーは、どなたでもご参加いただけます。 会員のみなさまは、参加費が会費に含まれます。
お申し込みはPeatixから承ります。回により参加費が異なる場合があります。
セミナー参加費は会費に含まれます
セミナーは、追加のお支払いなくご参加いただけます。 会員限定のシークレットゲスト企画も、あわせてご利用いただけます。
Archive
セミナーで扱ったテーマや、広報の現場で起きている変化について、note で継続的に書いています。 一部を無料で公開していますので、研究会の視点や語り口を、ご入会前にお確かめいただけます。
広告費ゼロでメディア露出1600回。サンコー広報部長が、売り込まずにメディアへ届ける情報提供の型を語ります。
無料部分を読む SNS・広報SNSは「やり方」ではなく「考え方」が重要。島根から東京の企業を支援する広報担当者が、SNSを成果につなげるための考え方と実践法を語ります。
無料部分を読む メディアリレーション朝日新聞GLOBE・関根和弘記者が語る、AI時代に届くリリースの条件。整うことと、届くことは別です。
無料部分を読む有料部分および過去のアーカイブは、Slackコミュニティ内で会員のみなさまに共有しています。
For You
Membership
プランはひとつだけ。「どれを選ぶか」で迷わせません。スタンダードプランに、7つのサービスすべてが含まれます。
Standard
本気で学び、実践する広報担当者・経営者のために
Corporate
広報チームを複数名で運営する企業向け。組織導入により、広報部全体の知見と実践力を底上げします。
| 項目 | 金額 | 備考 |
|---|---|---|
| スタンダード会員(個人) | 月払い 11,000円(税抜 10,000円) 年払い 110,000円(税抜 100,000円) | 7つのサービスすべて利用可 |
| 法人会員 | 年払い 286,000円(税抜 260,000円) | 1社3名まで・請求書払い対応 |
Option
会員の実務に踏み込んだ個別支援は、オプションとして別途お見積もりのうえご提供します。研究会で学び、必要になったときに直接依頼できる——その導線まで用意しています。
研究会の代表・事務局長・特別顧問・特別講師の4名は、いずれも個別コンサルティングにオプション対応しています。
会員特典の「メディアマッチング」:研究会に講師としてご登壇いただいた記者・編集者と、セミナー後などに近い距離でお話しいただける機会をご提供します。
個別企業のためのメディアリレーション構築——記者への個別提案、ターゲットリストの設計、継続的な関係づくりの伴走は、別途お見積もりのうえでご対応します。
How to Join
スタンダード会員はオンラインで手続きが完結します。法人会員は請求書でのお支払いとなるため、事務局とのやりとりを挟みます。
オンラインで完結/カード決済
申し込みページで月払い・年払いをお選びいただきます
お申し込みフォームにご記入のうえ、カードでお支払い(入会金+初回会費)
セミナー参加者の方は、お渡しするコードのご入力で入会金が無料になります
決済完了後、Slackコミュニティへのご招待をメールでお送りします
開催スケジュール、会員特典をご案内します
セミナー・各種サービスのご利用スタート
請求書払い/年払いのみ
事務局までメールでご連絡ください(貴社名・ご担当者名・ご利用予定の方のお名前)
事務局よりお見積書と請求書をお送りします
お振込みをお願いします
適格請求書(インボイス)の発行に対応しています
ご入金の確認後、ご利用者3名さままとめてSlackコミュニティへご招待します
セミナー・各種サービスのご利用スタート
法人会員について1社につき3名さままでご参加いただけます。ご利用者は同一法人に所属される方に限ります。ご利用者の変更は、事務局へお届けいただくことで可能です。
お申し込み後の確認についてお申し込み内容を確認のうえ、上記に該当すると判断した場合は、ご入会をお断りし、お支払いいただいた金額を全額ご返金します。
FAQ
Closing
メディアコミュニケーション、AI、経営広報、リスクマネジメント。
少人数のリアルな場で、実務者同士が「広報の次」を作り上げる。
月額 11,000円(税抜 10,000円)/セミナー参加者にお渡しするコードで入会金16,500円が無料